大学在学中にボランティアってやる意味ある?気になる人に教えます。

   

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大学生が在学中におこなうボランティアについて書きます。

 

ボランティアをやる意味は果たしてあるのか。気になりますよね。

 

結論から言うと、『就活でアピールとして使えるか』で決まります。

 

就活でアピールとして使えるなら、大学在学中に行うボランティアはやる意味あります。

 

例えば、介護福祉業界に新卒として入りたいなら、ボランティアはアピールとして有効に使えます

 

企業から評価されて、採用される確率も高まるでしょう。

 

なので、介護福祉といった業界に入るならボランティアはオススメです。

 

他の業界だとボランティアはあまり強みにならない。

 

 

いっぽうでITや金融といった介護福祉以外の業界に入るなら、ボランティアはアピールとしてあまり使えません。

 

むしろそういった企業が求めるのは、ボランティアよりも稼ぐ力です。

 

稼ぐ力は、ボランティアの一番対極にありますよね。

 

じゃあITや金融といった企業はどうすればいいのかと言うと、ベンチャー企業にインターンするのがオススメです。

 

社会人と一緒に働いて給料を貰った』というのはアピールになります。

 

お金を稼ぐ力、価値観、スキル、人脈と幅広く学ぶことができます。

 

稼ぐ力を持ってる人材を企業が求めているかでボランティアのやる意味が変わります。

 

介護福祉以外の業界で新卒として入るならベンチャー企業にインターンするのがおすすめです。

 

介護福祉業界に入るならボランティアがアピールとして使えます!

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