20代でタワマンに住む方法。フリーランスとサラリーマンどっちがいい?

   

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誰もが住むのに憧れるタワマン。

 

今回は、20代でタワマンに住む方法を教えますね。

 

まず、サラリーマンとフリーランスどちらなら住めるのか。

 

結論から言います。20代のサラリーマンだとタワマンに住むのは難しいです

 

一部のハイスペサラリーマンなら住むことができますが…厳しいですね。

 

サラリーマンだと40代、50代で住めるようになる。

 

 

だいたい年収1,000万円あればタワマンに住めます。

 

ただ、サラリーマンの年収1,000万円ってほとんどの方が40歳以上になってるんですよね

 

『20代不動産営業。インセンティブ報酬で年収1,000万円です!』

 

とかなら20代サラリーマンでも住めるかもしれません。

 

ただ、20代でタワマンに住みたいならサラリーマンはオススメしません。

 

20代でタワマンに住むならフリーランスがオススメ。

 

 

タワマンって結局、20代で年収1,000万円稼げる人が住める世界なんですよ。

 

『じゃあどうやったら20代で年収1,000万円稼げるか』

 

フリーランスで企業から仕事を受注する。

 

 

フリーランスが企業相手に仕事を受注するとめちゃくちゃ儲かります。

 

中間層に搾取されないので、ダイレクトで報酬が得られます。

 

やはり自分の収入を上げたいのならお金持ってる相手とビジネスするのが一番手っ取り早いです。

 

一番ダメなのがオンラインサロンとかでお金を持ってない人向けにビジネスをすること。

 

これは労力の割に稼げません。お金を持ってる人とビジネスをしてドカッとお金を貰うのが効率的です。

 

フリーランスで稼げるスキルって何?

 

 

フリーランスになってもスキルが無かったら稼げません。

 

特に身につけたいスキルが、英語会計ITです。

 

元Googleの日本法人名誉会長 村上憲郎さんは英語ITさえできれば食いっぱぐれないと仰っています。

 

この3つは20代のうちに習得しておいて損しないスキルです。

 

実際、中小企業の仕事自体はめっちゃある。

 

 

中小企業は今とにかく人材難なんです。

 

いざ雇ってみたら『うわ、この人使えないなぁ…』と後悔してる経営者なんて山のようにいます。

 

そこでアナタの出番。アナタが仕事を受注して活躍すれば企業からダイレクトにお金を貰うことができます。

 

仕事を貰うなら、フリーランス向けの案件求人サイト『Crowdtech』がオススメです。

 

フリーランスの案件を見ることができるので、ぜひ拝見してみてください。

 

Crowdtech(クラウドテック)はこちら

 

ネットビジネスで稼いでタワマンに住む手もある。

 

 

フリーランスでネットビジネスで稼いでる人も多くいます。

 

自分のブログを作って、アフィリエイトで食っていくパターンですね

 

プロブロガーにCJさんという方がいるのですが、彼はブログきっかけでタワマンに住みました。

 

 

こっちで攻めるのもアリですね。

 

いずれにせよ20代でタワマンに住むならフリーランス一択でしょう。

 

そのかわり武器(強み)を持って極めるのが必須になります!

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