携帯代7000円、8000円って高い?どうすれば安くなるの?

   

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au、docomo、softbankを使っていると、携帯代が月々7000円、8000円かかりますよね。

 

なぜ、携帯代がこんなに高いのか

 

まずは携帯料金の内訳がどうなっているのかを知りましょう!

 

ここを知ることで今後どうすれば良いのかが分かってきます。

 

au、docomo、softbankの携帯料金の構造はこのようになっています。

 

基本料金1000円
オプション料金500円
パケット通信料5985円

 

金額は一例ですが、構造はこの3つ。

 

基本料金、オプション、パケット通信料の3つで成り立っています。

 

そして携帯代が7000円、8000円になる大きな原因が、パケット通信料です

 

パケット通信料で6000円近く取られ、しかも固定費なのが致命的です。

 

金額よりも「固定費」という部分が、元凶になってるのです。

 

ここはどうやっても料金を削減することができません。

 

じゃあ携帯代は安くできないの?

 

 

まずau、docomo、softbankの携帯料金を安くするなら真っ先にオプション料金を削りましょう

 

例えば携帯料金の内訳を見て、いらないオプションありませんか?

 

auならauスマートパス、docomoならdマガジン、softbankならUULAなど。

 

もしかすると、契約時に強制的に加入させられたオプションに加入してる可能性もあります。

 

いらないオプションはゴミです。どんどん外しましょう!

 

携帯代を劇的に安くする方法は1つだけ。

 

 

携帯代を安くする方法は実は1つしかありません。

 

結論から言います。格安SIMにするしかないです

 

LINEモバイル、楽天モバイル、UQモバイルとかですね。

 

携帯代を劇的に安くするには格安SIMにするしかないんです。

 

なぜならau、docomo、softbankだと、パケット通信料が存在するかぎり安くすることができないからです

 

格安SIMの料金構造はこのようになっています。

 

基本料金1,690円
ユニバーサル料金2円
消費税135円

 

例えばコレは、LINEモバイルの3GBプランの場合の料金です。

 

ボクは実際にLINEモバイルの3GBプランを毎月使ってるんですが、携帯代は毎月2000円前後に収まってます

 

この記事はLINEモバイルの携帯代を振り返った記事なので、参考にして下さい。

 

LINEモバイルの1年分の携帯代を振り返ってみた。料金明細を公開!

 

携帯代で毎月7000円、8000円を払っていると、その料金を払うのが当たり前のように感じてきますよね。

 

ですが違います。携帯代7,000円以上は搾取されてると考えましょう。

 

携帯代に7000円、8000円はハッキリ言って高すぎます。

 

携帯代を劇的に安くしたい方にはLINEモバイルをおすすめします。

 

上の記事を参考にしてみてくださいね!

 

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 - 携帯代7000円〜8000円