格安SIM レビュー!

携帯代6000円は高い!劇的に安くさせる2つの方法を教えます。

      2017/06/03

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携帯代6000円はハッキリ言って高いです。まず、携帯代6000円の方はお金を搾取されてるという意識を持ちましょう

 

次に、携帯代を安くするにはどうすればいいのか。

 

2つの方法を教えます。

 

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1、いらないオプションを外す。

 

 

au、docomo、softbankなら契約時に付けられたオプションなどがあるか確認しましょう。

 

契約時に付けられたオプションというのは大抵いらないオプションです。

 

auならスマートパス、docomoならiコンシェル、softbankならスポナビライブなど、自分の知らないオプションのせいで料金が膨れ上がってませんか?

 

まずは自分の携帯料金の内訳をチェックし、外せるオプションがあったら外すのが携帯代を削減する最短の方法です。

 

そして、2つ目の方法はこちら。

 

2、格安スマホにする。

 

 

LINEモバイル、楽天モバイル、UQモバイル、FREETELなど、他にもいくつか格安スマホがありますが、どれかは聞いたことありますよね?

 

この格安スマホにすれば、携帯料金を1,000〜2,000円前後まで削減することができます

 

かくいう僕も、ソフトバンクの携帯代が1万円代だったので、楽天モバイルに逃げ込みました(笑)

 

参考:僕がソフトバンクを解約して、楽天モバイルにしたたった一つの理由。

 

携帯代6000円が毎月続くようなら、格安スマホを検討してください。

 

au、docomo、softbankが携帯代削減できない理由。

 

 

3キャリア(au、docomo、softbank)の携帯代はこんな感じになってますよね?

 

カケホーダイ(基本使用料)1,200円
SMS30円
データSパック(パケ放題)3,500円
その他1,302円

 

一例ですが、このような携帯代の仕組みになってるはずです。

 

そして、ここで注目してほしい部分が、データSパックです。つまりパケ放題。

 

これが毎月3,500円固定費となってるのが携帯代を削減できない理由です。

 

いっぽうで、格安スマホはこのような携帯代の仕組みになってます。

 

高速データ通信料1,600円
ユニバーサルサービス料2円
通話料(通話したら)300円

 

このように2,000円以内に収まります。

 

格安スマホは動画を長時間観るといったことさえしなければ、ネットも毎日快適に見れます。

 

通信容量を超えてしまったらネットが遅くなってしまいますが、ネットニュースを見たりLINEをしたりするだけなら通信容量を超えることなんてありません。

 

なので、携帯代6,000円の方は格安スマホに乗り換えるのを検討すべきです。

 

乗り換えないと毎月6,000円ボッタクられてるようなもんなんです。

 

格安スマホって怪しい!不安!と思ったらこちらの記事を参考にして下さい。

 

参考:格安SIMって詐欺じゃない?怪しいんだけど大丈夫なの?

 

こちらは1から説明してます。

 

参考:格安スマホがよくわからない!という方へ。安い理由を1からわかりやすく教えます。

 

3キャリアから格安スマホへ乗り換えるのは勇気がいりますよね?

 

当然です。格安スマホの実態をまだ知らないから乗り換えるのに躊躇します。

 

けれど、一度乗り換えてしまうと「なんだ、こんなものか。早く乗り換えておけばよかったな」と必ず思います。

 

これは完全に経験談です。

 

僕は毎月の携帯代も公開してるので、見てみてください。

 

楽天モバイルの料金明細を1年分見てみる。楽天モバイルに心底乗り換えてよかった…。

 

乗り換えたくない気持ちも分かります。

 

けれど、このままでは毎月高額な携帯代を払うことになります。

 

au、docomo、softbankと契約してるかぎり携帯代を劇的に安くすることは難しいんです。

 

それならばLINEモバイル、楽天モバイル、UQモバイル、FREETEL、イオンモバイル、どこでもいいので思い切って格安スマホに乗り換えたほうが賢明です。

 

携帯代というのは毎月かかる固定費なので、そこを劇的に安くすれば生活に余裕が生まれるんですよ

 

悩んでる方は、思い切って一歩踏み出して、携帯代を2,000円前後にするのをオススメします。

 

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