格安SIM レビュー!

「LINE Payカード」と「パスポート」で、LINEモバイル申し込んでみた。

      2017/02/25

 

「クレジットカード」と「免許証」を持ってないので、「パスポート」と「LINE Payカード」で、LINEモバイル申し込んでみました!

 

 

パスポートだと補助書類が必要でした。

 

 

「パスポート」だと、もう1点補助書類というのが必要になります。

 

パスポートだけではダメなんですねぇ。

 

補助書類は、公共料金の支払い票か住民票になります

 

なので、今回は住民票も用意しました。

 

LINE Payカードとパスポートと住民票で申し込む

 

 

まずは、LINEモバイル公式サイトから申し込みます。

 

LINE Payカードだと支払い方法はココになります。

 

 

クレジットカード及びLINE Payカードとなっていますね。

 

そして次の選択が注意です。

 

LINE Payカードということで下の「LINE Pay」を選択しがちですが、上の「クレジットカード/LINE Payカード」にしましょう。

 

あくまで支払い方法は「LINE  Payカード」です。

 

そして最終確認の画面。

 

 

ここで間違えがなかったら正式に申し込みましょう。

 

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この3点でLINEモバイル申し込んだ!審査に入ったよ。

 

 

今回「LINE Payカード」と「パスポート」と「住民票」の3点で、LINEモバイルに申し込みました。

 

ちゃんと審査に入るメールも届きましたね。どうなるのか。

 

 

今回「クレジットカード」や「免許証」などを使わずに、プリペイドカードである「LINE Payカード」と「パスポート」を使っての申し込みだったので、ちゃんと審査が通るのか不安…。

 

そうこうしてると翌日に審査の合否の結果が!早いな。

 

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審査は無事OK!契約成立でした。

 

 

申し込みをしてすぐ翌日に合否が出たので、思ったより早いなぁという印象を受けました

 

なんにせよLINEモバイルと契約できてよかったです。

 

身分証 撮影時の注意点

 

 

これは公式サイトにも書かれていたんですが、光の映り込みに注意しましょう。

 

<画像をタップするとズームにできます>

 

どうやら光の写り込みなどで本人確認NGのケースが多いようです

 

身分証撮影は割とちゃんと撮影してアップロードしたほうが、後々面倒臭いことにならないので、写真はちゃんとチェックしたほうが良さそうです。

 

<追記>

 

LINEモバイルの商品(SIMカード)がもう届きました。

 

LINEモバイル SIMカードはいつ届く?

 

 

契約が成立してから商品(SIMカード)が届くまではとても早かったです。

 

こちらが実際に届いた商品です。

 

 

契約が成立⇒発送⇒商品到着でした。

 

なので、契約が成立してから2日〜3日後に届くと考えていいですね

 

結論、LINE Payカードとパスポートで契約できた

 

 

正確には、LINE Payカードとパスポートと補助書類ですね。

 

この3点でも契約することが出来ました!嬉しいですねぇ。

 

クレジットカード以外で契約できる格安SIMがそもそも希少なので、LINEモバイルは貴重ですね

 

デビットカードなら楽天モバイル、プリペイドカード(LINE Payカード)ならLINEモバイルですかね。

 

LINE PayカードはLINEユーザーなら無料ですぐに作ることができます!

 

もちろんクレジットカードや免許証などを持っていても問題なく契約することができます。

 

LINEモバイル 公式サイト

 

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