格安SIMログ

楽天モバイル | iPhone SE | IIJmio | イオンモバイル

DMM mobileにするメリット、デメリットを紹介!マジで安いの?

   

hvvYqG7a_400x400

 

格安SIMの中では、後発組のDMM mobile。

 

今回はDMM mobileのメリット、デメリットを紹介します!

 

スポンサーリンク

 

DMM mobileのメリット

 

1、とにかく安い

 

最安値のMVNOと呼ばれるイオンモバイルに匹敵するほど「DMM mobile」は安いです。

 

料金の安さにこだわるなら「DMM mobile」はおすすめです

 

イオンモバイルとDMM mobileは料金プランがほぼ一緒です。

 

音声通話プランイオンモバイルDMM mobile
2GB1380円 / 月1380円 / 月
8GB2680円 / 月2680円 / 月
20GB5980円 / 月5980円 / 月

 

続いての「DMM mobile」のメリットはこちら。

 

スポンサーリンク

 

2、DMMポイントに還元できる

 

2016-07-15 12.20.46

 

なんと、利用料金の10%がDMMポイントに還元することができます。

 

こちらのポイントは、DMMの動画配信サービスなどで使えます。

 

3、8GB以上はデータシェアできる

 

「DMM mobile」には高速データ通信のプランが全部で9種類あります。

 

そして、8GB以上で3枚までSIMを持てるシェアコースもあります。

 

これは家族間でデータシェアするのに最適です。

 

例えば、8GBの音声プランを3人で使う場合、1人あたり月額料金1413円で使うことができるのです。

 

次に、ここからはDMM mobileのデメリットを紹介します。

 

DMM mobileのデメリット

 

1、店舗がない

 

DMM mobileには楽天モバイルやイオンモバイルのように実店舗がありません。

 

そのため格安SIM初心者には敷居が高いです。

 

店舗が無く、DMM mobileと契約するにはオンラインのみとなります。

 

2、最低利用期間がある

 

DMM mobileは最低利用期間があります。

 

この最低利用期間内に解約してしまうと、解約手数料として9000円かかります。高い…。

 

最低利用期間は通話SIMのみで、契約月の翌月から12ヶ月です

 

DMM mobileはこんな人におすすめ!

 

まず安さを重視するならおすすめです。

 

どのプランも最安値なので、価格重視なら安心して使えます。

 

また、大容量のデータを家族でシェアしたい人にはおすすめです。

 

やはりシェアコースは魅力ですね。

 

「DMM mobile」メリット、デメリットまとめ

 

まずメリットはこちら。

 

1、とにかく安い

2、DMMポイントに還元できる

3、データをシェアできる

 

デメリットはこちら。

 

1、店舗がない

2、最低利用期間がある

 

以上のことを吟味して契約しましょう!

 

スポンサーリンク
お役に立ったらシェアをお願いします!

 - 格安SIM