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iPhoneの電源がつかない時の対処法。3つの原因のどれかです。

   

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iPhoneの画面が突然真っ暗に!というのが誰もが経験ある事です。

 

真っ暗になった原因は、今から挙げる3つの原因のどれかだと考えられます。

 

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1、バッテリー切れ

 

原因として、まず一番考えられるのがバッテリー切れです。

 

なので、充電器をバッテリー挿し込み口に挿しましょう。

 

充電器はこちらです。

 

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この充電器を挿し込み口に挿します。

 

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すると、赤いバッテリー画面が一瞬だけ表示されます。こうなったら後は時間が経てば、自動で電源が付いてくれるので待ちましょう。

 

おおよその目安の時間は5分ほどです。気長に待ちましょう。

 

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バッテリー切れが原因じゃない場合

 

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バッテリー切れが原因じゃなくiPhoneの電源がつかないケースが稀にあります。

 

2、システムのフリーズが原因

 

このような場合は、システムのフリーズが考えられます。

 

フリーズが原因の場合も多いです。

 

フリーズの対処法は、まずホームボタン電源ボタンを10秒ほど同時に長押しして、強制終了させます

 

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そして、もう一度電源を入れてみましょう。フリーズが原因ならこれで直るはずです。

 

3、「熱暴走」が原因

 

バッテリー切れ、システムフリーズ以外の原因で考えられるのが、熱暴走です。

 

熱暴走が起こる主な原因は、高温のところにiPhoneを放置してる場合です。

 

他には、グラフィックを多用するゲームを長時間プレイしてると、熱暴走が起きるケースもあります。

 

熱暴走が起きたらすぐに、数時間暑くない場所やうちわや扇風機などでiPhoneの熱を抑えましょう。

 

充電ができない場合は、熱暴走が考えられる

 

先ほどのバッテリー切れになったら充電しましょうとの話がありましたが、充電ができない場合は熱暴走の可能性が高いです。

 

充電が上手くいかないときは、熱暴走が原因と考えるのが良いでしょう。

 

まとめ

 

iPhoneの電源が付かない原因はこの3つの可能性が高いです。

 

上から順に可能性が高い原因です。

 

1、バッテリー切れが原因

2、システムのフリーズが原因

3、熱暴走が原因

 

一番可能性が高いのは、バッテリー切れです。

 

システムのフリーズは、電源ボタンとホームボタンを10秒以上同時押しを行いましょう。

 

熱暴走は、対策が出来ます。これは、窓辺や直射日光が当たる場所にiPhoneを放置しないようにすることです。

 

あとは、長時間メモリ負担の高いゲームをしないことです。

 

また容量の大きいファイルをダウンロードをすると熱暴走が起こる可能性が高まりますので、その点も注意しましょう!

 

それでは!

 

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